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今日の愛の名言は、「恋の始まりは灯火をつけた時」

昭和30年世代の方なら「恋の季節」という歌をご存知でしょう。

確かに恋には季節があるのです。
前回の聖書の言葉にも書かれていましたね。

あなたが、最も美しく輝いている時こそ、恋の季節なのです。

「なんだ、10代から20代かぁ。やっぱり私には関係ないや」
と思ったあなた。
それはあなたが輝いていない・・
あるいは、輝きたくないと思っている証拠かも。

恋を継続するためには、
恋が始まらなければスタートの地点にもたちませんよね。

出会いがないなんて言わないで。
暗闇の中で、小さな灯火が遠くに見えたら、
人はその灯火を求めて近づいていくのです。
あなた自身が灯火とならなければ始まりません。
灯火と灯火が出会うとき、大きな炎になるのです。

でも、あなた自身の灯火が消えたままで、恋を期待しないでください。

ジーザスほど、人々の心を奪った方はいませんでした。
この方のために命を捨てるほど、
心のすべての情熱を傾けた人々は、数え切れません。
それを恋ではなかったと言えるでしょうか。

ジーザスから愛の灯火を、もらってください。
ジーザスは、恋する人々の心をよくご存知です。
そしてそれをさげすみません。
その恋を継続させ、愛に変わるために助けてくださるのです。

出会いが欲しいと思っているあなた、
まず「主よ、私を輝かせてください。あなたの輝きと灯火を与えてください」
と祈りましょう。

今日の御言葉は、「あなたは私のともしびをともされ、主、私の神は、私のやみを照らされます。詩編18:28」
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